旅するエスプレッソ

気ままに綴るコーヒーライフとその他モロモロ

ビーカインド新フレバーにカフェモカとストロベリーホワイトミルクアーモンド


ビーカインド(BE-KIND)から新しいフレーバーが出てました。

日本ではこれまでに5種類のフレーバーが発売されていましたが、さらに2つ登場です。

f:id:mrespresso:20210921135745j:image

1つはプロテイン入りですよ〜。

ビーカインド(BE-KIND)

ナッツバーカテゴリーのパイオニアであるアメリカのKIND社が展開する、ナッツバーブランドの「KIND(カインド)」、日本では「BE-KIND(ビーカインド)」という名前の取り扱いです。

日本のコンビニで展開されはじめたのは2020年4月から。

今まで5種類のフレーバーが発売されてきました。

ラインナップ

  • ダークチョコレート アーモンド&シーソルト
  • メープル ペカンナッツ&シーソルト
  • キャラメル アーモンド&シーソルト
  • ラズベリー&チアシード カシューナッツ
  • プロテイン ダークチョコレート&アーモンド

健康を意識する方にぴったりのナッツバーです。

 

BE-KIND プロテインカフェモカ

f:id:mrespresso:20210921135551j:image
植物由来のプロテイン(たんぱく質)をおいしく摂取できるカフェモカ味のフレーバー

価格:268円(税込)
発売日:2021年9月14日(火)

【原材料名】

ピーナッツ、ダークチョコレート(乳成分を含む)、アーモンド、分離大豆たんぱく、フラクトオリゴ糖、はちみつ、水あめ、ピーナッツバター、コーヒーパウダー、海塩/香料、乳化剤(大豆由来)

【栄養成分】

  • エネルギー 192kcal
  • たんぱく質 8.4g
  • 脂質 11.8g
  • 炭水化物 15.9g
  • 食塩相当量 0.1〜0.4g

ビーカインド製品には高たんぱく質食材のナッツが使用されていますが、コチラはナッツの他に「大豆由来のたんぱく質」がプラスされていて、総たんぱく質量8.4gとなっています。

植物由来の良質なたんぱく質をたっぷりと摂取するにはもってこいですね〜。

【食べた感想】

f:id:mrespresso:20210921135606j:image
ベースの味はチョコレート、コーヒーは強過ぎず。

甘さ控えめで、塩味が多め。

ナッツをまるごと使用していて、かなり噛みごたえあり。アゴが鍛えられます。

 

BE-KIND ストロベリー&ホワイトミルクアーモンド

f:id:mrespresso:20210921135619j:image
日本限定発売のいちご味のフレーバー

価格:257円(税込)
発売日:2021年9月14日(火)

【原材料名】

アーモンド、ピーナッツ、ミルクソースコーティング(砂糖、植物油脂、脱脂粉乳、全粉乳)、フラクトオリゴ糖、乾燥ストロベリー(ストロベリー、砂糖)、はちみつ、ライスパフ(米粉、砂糖、食塩)、乾燥クランベリー(クランベリー、砂糖)、水あめ、チアシード、ピーナッツバター、イヌリン/乳化剤(大豆由来)、香料

【栄養成分】

  • エネルギー 168kcal
  • たんぱく質 4.1g
  • 脂質 10.1g
  • 炭水化物 16.8g
  • 食塩相当量 0.02〜0.2g

【食べた感想】

f:id:mrespresso:20210921135642j:image
袋を開けるとしっかり香るストロベリー。

ホワイトミルクで甘いんだけど、苺が甘酸っぱくて いいバランス。

ナッツは香ばしくてカリカリしていていい食感。

スーパーフードとして注目されているチアシードも使用されていますよ〜。